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川苔山

登山

今日は川苔山でコーヒーでも飲みにのんびりハイキング

たくさんキノコ生えてたのが印象的だった。

ルートも全体的に安心安全で歩きやすかった。

 

山行記録サマリー

日程 2024年10月15日(火)
エリア 奥多摩 / 東京都
天気/気温 晴れ / 14~21℃
ルート 鳩ノ巣駅 → 荏ノ久保山 → 本仁田山 → 川苔山 → 赤杭山 → ズマド山 → 川井駅
歩行距離 18.3km (登り1,647m / 下り1,695m)
歩行時間 6.5時間

 

アクセス

往路 鳩ノ巣駅
復路 川井駅

 

ルート

鳩ノ巣駅 → 荏ノ久保山 → 本仁田山 → 川苔山 → 赤杭山 → ズマド山 → 川井駅

 

山行記録

07:30頃、鳩ノ巣駅到着。涼しくて気持ちのいい朝だ。

まずは本仁田山へ向かいます。

花が多く咲いている。

キノコも多い。いつか山に咲く花やきのこの名前覚えたいぜ。

ちょっと寄り道して荏ノ久保山に来たけど想像通り何もなかった。

登山道はかなり安心安定の歩きやすい道が続いている。

歩けば新しい花やキノコが見つかる。

本仁田山到着。 川苔山目指しているのでここも寄り道といえば寄り道になる。茂ってるせいなのかここも何もない感じだったので早々に離脱。

大ダワの分岐で上る方のルート。短距離だがプチ急騰。巻道のほうが多分楽。

何か言いたくなるようなキノコだけど思い浮かばない。

あ、もう着いた。

一応撮っといた。

ということで、コーヒータイム。

 

この日の山頂から見える景色はこれくらい。

汗かいて休憩したせいでちょっとした風が冷たく感じる。

あまり出番のないモンベル EXライトウインド ジャケット(47g)を出してみた。こんなに軽いのに風をしのいでくれるから便利。

標識渋滞。えーと、川井駅に向かうので右奥方面かな。

なんだろうな、ふとアレ思い出した。

油断しない。

赤杭山到着。どんどん進みます。

きのこと

カエル。

色ついてるやつって誘ってるからやばいイメージしかない。

これ系の形と色のやつ多すぎてほんと種別判別難易度高い。いずれは山でとった山菜やきのこを食べてみたい。

あともう少し。

無事下山。

結局今日も誰とも会わず。

のんびり歩くにはちょうどいい感じの道だった。

 

装備

衣類

  • シューズ(Brooks Caldera6 ローカット)
  • ドライレイヤー(ミレー ドライナミックメッシュ 半袖)
  • 化繊Tシャツ半袖(マリンショップで買ったやつ)
  • ソフトシェル(モンベル EXライトウインド ジャケット)
  • ハーフパンツ(ワークマン)w/タイツ(McDavid MA102)
  • アームカバー(カリマー)
  • レインウェア上(ミレー ティフォン50000)
  • 靴下(ガッツマン)
  • 帽子(無名 ランニング用)
  • グローブ(ワークマンで売ってる作業用)

 

ギア

  • バックパック20L(HOGLOFS Vide)
  • ヘッドライト(Gentos) w/予備電池
  • ソフトフラスク(無名 500ml)
  • ボトル(モンベル アルパインサーモボトル 500ml)
  • マグ(Snowpeak)
  • サングラス(Amazon1000円)
  • 傘(Waterfront)
  • スマートウォッチ(Garmin Instinct2 dual )
  • モバイルバッテリー
  • トレッキングポール(無名 1本)
  • 座布団

 

その他

  • カメラ(Olympus TG6)
  • ミニ三脚(マンフロット MTPIXI-B)
  • 食料
  • 水
  • コーヒー用具一式(ミル、豆、ドリッパーなど)
  • トラッシュバッグ(モンベル)
  • 衛生品(歯ブラシ、コンタクト用品、テーピング、痛み止め薬など)
  • エマージェンシーキット
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