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1人暮らしで身内も友達もいない私が「ココヘリ」導入した理由

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1人暮らしで身内も友達もいない私が「ココヘリ」導入した理由

どの山岳保険をみても、救助が必要な時は結局本人か第三者(身内や友達)が警察に連絡することが救助トリガーとなるのは変わらない。

身内や友達が居ない人にとっては「本人」が連絡するしかない。意識ぶっ飛んだとしたらゲームオーバー。

だから山岳保険を選ぶときはなるべく安く、救助費保証が高いものがいいと思い、やまきふ共済会を使っていた。身内が居ないので死亡保険とかどうでもいいし、怪我は健康保険でどうにでもなるし、救援者費用に焦点を当てた場合、やまきふ共済会は年会費4000円で1,000万円まで補償してくれるので、この思考だと一択だった。

ただ更新日になる度に考えさせられる。

仮に警察に連絡ができたとしよう(この前提が無いと話が進まないので、、)。

次のタスクは「発見してもらうこと」だ。

いくら1,000万円まで補償されるとはいえ発見されなければそれもどうでもいい話になってくる。費用の話はもう一段下の階層になると考えた。やっぱりココヘリがいいのか?と考えさせられた。

 

「座標がわかる」と「体が見つかる」は別物

「スマートウォッチやスマホで座標がわかるから大丈夫」 そう思っていたけど、雪に埋もれたり、深い谷底に落ちたりすると、救助隊が数メートルの距離にいても気づかないことがある。ココヘリは最長16km先から電波を捉え、絞り込みを行うことでピンポイントに位置を特定してくれる。

 

救援者費用550万だが

やまきふ共済会だと1,000万円まで補償されるので、単純計算だとココヘリが550万までになるので負けることになる。

しかしココヘリは発見スピードが確実に上がるので見えないコストがカバーされている。ヘリコプターや救助活動は時間で費用が変わるので発見が早いほど安く収まる。

そう考えると550万でも十分とも考えることができる。

この様な考えでココヘリを導入することを決めた。

 

ココヘリ基本内容

下記が一番安いベーシックプランの内容となっています。

  • 年会費6,600円
  • 24時間365日 電話受付サポート
  • 550万円を上限とする 捜索手配を実施
  • 民間ヘリ、ドローンによる捜索活動
  • 個人賠償責任制度 最大1億円
  • アウトドア用品補償 最大3万円
  • 発信機をスマホアプリで探索(登山時だけでなく、カバンや財布などへ日常使いも可能)

独り身としては無駄が無く、内容は悪くない。

さぁ、張り切って申し込みをしようとすると

  1. 入会金3,300円
  2. 送料550円

 

あなたの気持ちわかります。

多分違う名前の費用なら抵抗感は軽減されるだろう(たぶん・・。)

しかし、ご安心ください。

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